徳島県立ひのみね支援学校のホームページにアクセスしていただき、ありがとうございます。
令和6年度より本校に赴任して参りました、森本 裕美(もりもと ひろみ)です。どうぞよろしくお願いいたします。
ひのみね支援学校は、昭和60年4月に徳島県立ひのみね養護学校として独立し、本年度で創立40年目を迎えます。
本日、小学部2名、中学部3名、高等部7名の新入生を迎え、全校児童生徒がそろい、創立40年目がスタートいたしました。
本年度も教職員が一丸となって、本校が積み上げてきた、継続的な研修による高い専門性に裏付けられたきめ細かい支援を実践してまいります。保護者の皆様や、徳島赤十字ひのみね医療療育センターはじめ関係機関の皆様、地域の皆様のご理解、ご協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

令和6年4月9日
徳島県立ひのみね支援学校長
森本 裕美
2月6日、「小松島やまなみ珈琲」の運営会社(岸化学グループ 代表取締役 岸 小三郎)様が本校PTAに寄付(10万円)を、さらに児童生徒一人一人に画具を寄贈してくださいました。
「小松島やまなみ珈琲」にて、12月1日より1月31日まで、本校生の作品展「ひのみねからの発信」を開催させていただきました。「小松島やまなみ珈琲」の運営会社(岸化学グループ 代表取締役 岸 小三郎)様より本校PTAに寄付として期間中の売り上げの一部(10万円)をいただきました。大切に使わせていただきます。
さらに、昨年度、児童生徒一人一人に画具(クレヨン)を寄贈してくださったことに続き、本年度も新入生分を寄贈くださいました。
岸 小三郎 様が本校児童生徒の作品を「ひのみねからの発信」でご覧になり、是非何か贈りたいと思ってくださったそうです。
いただいた画具は写真の「みつばちクレヨン18色」(木箱入り):山田養蜂場です。ミツロウ(みつばちがつくる天然のロウ)でできたとても安全なクレヨンです。
図画工作や美術等の授業等で大切に使わせていただきます。
