対面式でまさかの水球部入部!?
2024年5月16日 00時00分 [管理者]「対面式でまさかの水球部入部!?」
ぼくは4月の中旬ごろに対面式で、自己紹介をしました。
クラス全員で、水球の球を投げながら自己紹介をしたのですが、自分が思っていた以上に球が重くてびっくりしました。とても楽しかったです。
「対面式でまさかの水球部入部!?」
ぼくは4月の中旬ごろに対面式で、自己紹介をしました。
クラス全員で、水球の球を投げながら自己紹介をしたのですが、自分が思っていた以上に球が重くてびっくりしました。とても楽しかったです。
徳島県GIGAスクール構想推進本部特別支援学校部会情報モラル教育研究会の本校メンバーが、情報モラルをテーマに動画を作成しました。
本研究会は、自他の権利を尊重し、ICT端末などを適切に扱う責任を児童生徒が考える機会を設定するとともに、課題に対応するために児童生徒同士で意見交換し、解決できる力を育むことを目的に、令和4年度に立ち上げられたものです。
動画は、徳島県総合教育センターのホームページや、徳島県教育委員会特別支援教育課のインスタグラムでも紹介されています。
高等部1年生と3年生が英検に合格しました。
授業中だけでなく昼休みや長期休業中にも勉強を重ねてきただけに、「めちゃくちゃうれしいです!」と喜びもひとしおです。
これからもさまざまなことにチャレンジを続けていってほしいと思います。
今年度、たくさんの出前授業を受けました。
今年度最後の出前授業は、徳島大正銀行さんでした。
「お金の流れ」や「お金の使い方」について、教えていただき、「クレジットカード」や「年収の壁」など、こちらからのリクエストにも快く応えてくださいました。
お金に関する不安や疑問が解消され、少し大人になったようです。ありがとうございました。
1月22日(月)WTW徳島の松原さんが来てくださり、ドローン体験をしました。
開始前から、ドキドキワクワク。
はじめに、花火の中からドローンで撮影した映像を見ました。
花火は下から眺めるものと思っていた概念が崩れた瞬間。
花火とその下に見えるイルミネーションとのコラボ映像に、あっという間にドローンの世界観に惹き込まれました。
PCを使って、操縦シミュレーションをすると、すぐにコツをつかみ、
キラキラした目でドローンを操っていました。
楽しい時間はあっという間。
貴重な体験をさせていただき、ありがとうございました。
1月25日の木曜日の5時間目のhRの時間に、
生徒会役員選挙を行いました。今年は会長1人、
副会長1人、書記2人です。
立候補制の演説を応援弁償が手伝いしました。
今回は投票箱と記載台が本物でした 。
1月26日の金曜日の5時間目に、
立候補していた人はドキドキしていたと思います、
当選者の発表をしました。
このHPは生徒Mが作成しました。iPadで!
12月19日、3年ぶりに直接交流が実現しました。
6月に各校の代表生徒が集まり活動内容について企画し、今回は小松島高校の皆さんが司会進行を務め「チーム対抗 ○ × ゲーム」と「プレゼント交換」をしました。
チームに分かれて自己紹介してチーム名を相談し、決定。
ユニークなチーム名もありましたよ。
○ × ゲームの出題問題を相談しました。
順番に各チームから出題。
正解チームには小松島高校キャラクター「かつまつくん」シールがもらえました。
プレゼント交換では各校で工夫して制作されたグッズを手にしていました。
今回、直接会って一緒に活動できたことが楽しかったし、嬉しかったという感想や笑顔が見られました。本当に貴重な時間になったことと思います。来年も実施できますように。
1コースはスピーイチをしました。緊張感が伝わってきました。
3コースは新時代を演奏をしました。
演奏がとても難しいかったです。
ハンドベルで演奏をしたり、スイッチを押すと音を奏でたり、スライドを送ったりしました。
4コースはシンデレラならぬハルデレラや、
ファションショーをしました。
最後に3年生の5人からメッセージを送りました。
1人1人が
「ありがとう」の文字を作りました。
このHPは生徒mが作成しました。iPadで!
今年度の高等部1コース「総合的な探究の時間」では、
「徳島県の観光大使になろう!」をテーマに、徳島の郷土料理や祭り、観光地などについて学習しました。
より詳しく知るために、出前授業に申し込み、徳島の観光地について学習しました。
徳島ラーメンの由来や、徳島の5大麺、金時豆の話など、授業はどんどん派生して、なかなか知ることのできない徳島のことを学ぶ機会となりました。なんだか得した気分で、楽しかったです♡
この後も、県外の人に徳島土産は何を渡す?で盛り上がり、徳島の名産品にも興味を持ちました。
これからも郷土徳島に誇りを持ち、どんどん徳島のいいところを発信していきたいと思います。
11月6日(月)高等部1コースで、環境学講座(出前授業)を受けました。
【講師】徳島県環境アドバイザー 山引 満男 氏(風さん)
【内容】
・ネイチャーゲームとは
・ウォーミングアップ(○×クイズ、音当てクイズ、はじめてカード)
・カモフラージュ ~外に出てみよう~
・葉っぱコレクション
はじめに自然案内人と称した風さんよりネイチャーゲームについて説明がありました。「ネイチャーゲームって何?」とはじめて聞く言葉に受講前から興味が高かったため、楽しく話を聞くことができました。
体を使った○×クイズや、はじめてカードを使用して、それぞれにお互いのことについて理解を深め、距離感がぐっと縮まりました。また、風さんの自然な促しで、どんぐりを使った音当てクイズにも果敢に挑戦しました。童心に返り、有意義な時間を過ごしました。
この日は、授業前まで生憎の大雨でしたが、後半の授業の時には、天気も落ち着き、玄関先まで出ることができました。
そこでネイチャーゲームのひとつである「カモフラージュ」(道の脇に目立たないように置かれた人工物を注意深く探す)に挑戦。真剣にゲームに向き合い、自然に同化した人工物を探していきました。
最後に教室に戻り、穴の空いた桜の木の葉っぱを使い、穴の位置を目や鼻に見立て、1枚の葉っぱから様々な表情を描き出しました。「見方を少し変えるだけで様々な世界が広がる」ことを学んだ気がします。創造力や表現力が身につく楽しい授業でした。